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【ウェビナー】樹脂3Dプリント部品の「量産保証」を再定義する:ばらつき管理とAM独自の設計保証アプローチ

  • 1月8日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月9日


Formlabs Shopを運営する株式会社YOKOITOです。


樹脂3Dプリント技術の進化により、試作だけでなく「最終製品(量産)」への適用が現実的になってきました。しかし、多くの設計者・製造担当者が**「品質保証(QA)」の壁**に直面しています。


統計的な管理手法と、積層造形(AM)の自由度を活かした「設計(DfAM)」による品質確保のアプローチをについて学べるウェビナーです。


※本ウェビナーは2025年1月8日に配信されました。

※配信日以降は録画ウェビナーをご覧いただけます。


オンラインセミナー内容


樹脂3Dプリント技術の進化により、試作だけでなく「最終製品(量産)」への適用が現実的になってきました。しかし、多くの設計者・製造担当者が「品質保証(QA)」の壁に直面しています。


「射出成形と同じ図面公差が出ない」「強度のばらつきが不安だ」


そうした理由で、3Dプリントの採用を諦めていませんか?

本ウェビナーでは、日本3Dプリンティング産業技術協会の三森代表理事をお招きし、「量産保証=ばらつき管理」という本質的な視点から、3Dプリントならではの品質保証の考え方を解説します。


従来の工法(射出成形等)の基準をそのまま当てはめるのではなく、統計的な管理手法と、積層造形(AM)の自由度を活かした「設計(DfAM)」による品質確保のアプローチを学びます。


概要 ※録画ウェビナーをご覧いただけます。

録画日時: 2026年1月8日(木) 15:00 ~ 16:00

形 式: Zoom Webinar(オンライン開催)

主 催: Formlabs株式会社

参 加: 事前登録制(参加無料)



フォームに必要事項を入力し、本ウェビナーへの参加登録をお済ませください。

ご登録のお客様には今後Formlabsの最新情報や技術情報などのご案内をお送りいたします。


当日ご参加いただけない場合でも、ウェビナー終了後に録画をご覧いただけます。



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